イノPって?
Who is INO☆P?
「地域と畑は自分たちで守る!」を合言葉に、
農家と元・行政職員が
「農家目線」で鳥獣被害対策を支援する会社です。

農家

元・行政職員
イノPが
できること
WHAT WE DO
鳥獣対策の担い手を全国で育成し、自分たちの地域や畑を守れるよう、熊本県戸馳島のイノシシ対策フィールドにて視察の受け入れや、各地での研修・講演活動を行っています。

戸馳島のイノシシ対策フィールドをめぐる
イノP流
イノシシ対策視察・研修
熊本県 戸馳島にお越しいただき、箱わなや侵入防止柵を見学しながらご相談、ノウハウをお伝えしています。

各地方自治体や集落住民へ鳥獣対策のノウハウを研修
地域訪問型研修
野生鳥獣を近づけない環境づくり、適切な防護柵の設置・維持管理方法、ICTを活用した効果的な捕獲から地域づくりまで、ご要望に合わせた内容でお伝えします。
イノPが
目指している社会
OUR VISION
鳥獣被害対策を起点として
地域の好循環を生み出す社会


Column
導入事例・活動報告
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集落点検
南海日日新聞・奄美新聞に掲載されました|奄美で進める「集落ぐるみの鳥獣被害対策」
こんにちは。イノPの楠田です。 このたび、奄美で実施した「集落ぐるみの鳥獣被害防止対策研修会」の様子を、南海日日新聞と奄美新聞の2紙に取り上げていただきました。 地域の皆さんが地図を囲み、自分たちの地域で起きていることを確かめながら、これからの対策を考える様子を丁寧に紹介していただいています。取材してくださった両紙の記… -
対策の基本
鳥獣被害対策は「捕る」だけじゃない!悩める行政担当者が明日からできること
熊本県主催の「えづけSTOP!鳥獣対策実践塾」第1回目が開催されました。 これから3回開催される予定です。今回の参加者は20名ほど。行政で鳥獣被害対策を担当されている方を中心に、地域でリーダー的な役割を担っている方々にもご参加いただきました。 今回の実践塾のテーマは、鳥獣被害対策の基本から、集落点検、合意形成、そして実際に地… -
お知らせ
【全国農業新聞】「地域ぐるみで取り組む鳥獣害対策」全6回連載開始
このたび、全国農業新聞の「STOP鳥獣害」欄で、私が執筆する全6回の連載が始まりました。 連載のテーマは、 「地域ぐるみで取り組む鳥獣害対策」 です。 9月18日号を第1回として、10月23日号まで毎週金曜日に掲載される予定です。 第1回は「なぜ柵が突破されてしまうのか?」 「高価な防護柵を張ったのに、またイノシシに入られた」 現場で、… -
柵
鳥獣害対策をきっかけに地域がつながる|宇土市上床地区と南小国町脇戸地区の交流レポート
イノP応援団 フォトライターの髙木あゆみです。鳥獣害対策の現場で見て、感じたことを、写真とともにレポートします。 今回は、宇土市網田町の上床地区の皆さんが、南小国町の脇戸地区を訪ねました。 実はこの2つの地域、鳥獣害対策をきっかけに出会った地域なんです。 2年前、これから鳥獣害対策に力を入れていきたいというタイミングで南小…
Mail Magazine
地域と畑を
自分たちで
守るには
現地と行政の両方を知る、元・農水省技官
現・イノP経営企画担当が現場で得た“手ごたえ”をお届けします!
月に2回のペースで、導入事例・活動報告の裏側や成果をお届けするメールマガジンです。時には鳥獣被害対策の学習に役立つツールの紹介も。
イノシシ等の鳥獣被害対策に関心がある方だけでなく、地域活性化などにご興味のある方はどうぞ!













