地域と畑は
自分たちで守る
鳥獣被害対策の担い手を育成し
離農や集落の崩壊に立ち向かう
【重要】熊本地震の影響に伴う「イノP流イノシシ対策視察・研修」の受け入れ一時中止について

【概要】

  • 弊社の状況: 特段の被害はなく、通常通り無事です。
  • イノP流イノシシ対策視察・研修: 座学会場(農村環境改善センター)の被災に伴い、当面の間、受け入れを一時中止いたします。
  • 再開時期: 会場の復旧状況が整い次第、本HPにてご案内いたします。

【本文】

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 このたび発生いたしました熊本地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

イノPにおきましては、おかげさまで特段の被害はございません。スタッフ・施設ともに安全な状態を保っております。

しかしながら、当団体の視察研修において座学会場として使用しております「農村環境改善センター」が今回の地震により被災し、当面の間、使用できない状況となっております。

これに伴い、十分な研修環境の提供が困難であると判断し、誠に勝手ながら視察研修の新規受け入れを当面の間、一時中止とさせていただきます。

視察研修をご検討・ご予定いただいておりました皆様には、多大なご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。

受け入れの再開につきましては、会場施設の復旧状況が整い次第、改めて当ホームページにてご案内いたします。

イノPって?

イノPが
できること

野生鳥獣を近づけない環境づくり、適切な防護柵の設置・維持管理方法、ICTを活用した効果的な捕獲から地域づくりまで、ご要望に合わせた内容でお伝えします。

イノPが
目指している社会

鳥獣対策の好循環図:鳥獣対策の方法を学ぶ→地域が立ち上がる→被害が減る→地域の連携が深まる→地域の担い手が育つ→地域がより元気になる。永続的な好循環を生む。
鳥獣対策の好循環図:鳥獣対策の方法を学ぶ→地域が立ち上がる→被害が減る→地域の連携が深まる→地域の担い手が育つ→地域がより元気になる。永続的な好循環を生む。

地域と畑を
自分たちで
守るには

現地と行政の両方を知る、元・農水省技官
現・イノP経営企画担当が現場で得た“手ごたえ”をお届けします!

月に2回のペースで、導入事例・活動報告の裏側や成果をお届けするメールマガジンです。時には鳥獣被害対策の学習に役立つツールの紹介も。
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